あいちの山車まつり
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2018年10月

イベント名 開催日・期間・開催場所

10月20日(土)

豊田市

挙母祭り
【勇壮、華麗な曳き廻しの感動】 挙母まつりは、豊田市内にある挙母神社の例祭で、寛永年間(1624年~1643年)には行われていることが分かっています。挙母神社に、挙母八町の山車が勢揃いする様は非常に豪華で、山車を曳き廻す勇壮さは近隣でも有名です。豊田市域を内藤家が治めていた...
試楽祭 10月20日(土)
本楽祭 10月21日(日)
挙母神社(豊田市挙母町5-1)

豊田市

宮前町祭礼
1760年代の天災(洪水)によって、住民や町の移動とともに、挙母祭りの山車も上町に移転し、挙母神社の西南区域には山車が不在となった。昭和40年代までは、上町・下町の住民がともに山車を曳いていたが、地域住民の有志の熱意により、平成15年に建造し、挙母祭りには加わっていないが、...
試楽祭 10月20日(土)
本楽祭 10月21日(日)
挙母神社(豊田市挙母町5-1)

蒲郡市

三谷祭
【300余年の歴史高ぶる 天下の奇祭 三谷祭】 <由来>元禄9年〈1696年)、三谷村の庄屋佐左衛門が、村の中央に位置する八剱神社の大明神が神輿に乗って、三谷村東方に位置する若宮神社に渡御される夢を見た。これを神のお告げとし、八剱神社の御神霊を神輿に移し、若宮神社へ神幸し...
10月20日(土)~10月21日(日)まで
八劔神社等(蒲郡市三谷町七舗139等)

蒲郡市

八百富神社例大祭
<由来等>江戸末期から始まり明治の初期より盛大となった。江戸時代の例祭では当時の蒲郡領主松平氏は例祭には必ず家臣を連れて参拝していたとされている。(竹島・八百富神社略誌より) <変遷等>祭礼行事の七福神踊りは三谷祭で奉納される七福神踊りを模したものとされている。戦前...
10月20日(土)~10月21日(日)まで
八百富神社 本殿・遙拝所(蒲郡市竹島町3-15)

上旬

名古屋市

戸田祭
戸田まつりは、戸田の一之割から五之割まで、個別に神を祀る5つの村(郷)が一体となって実施する祭礼である。戸田まつりが始まったのは、元禄15年(1702)とされている。寛政8年(1796)からは、名古屋の人形師によって作られた様々なからくり人形が乗せられた山車が参するようになった...
毎年10月第1土曜日・日曜日
大祭(5輌揃え)は4年に1回
八幡神社等(名古屋市中川区戸田1丁目~5丁目等)

名古屋市

戸部天王祭
富部神社でも2輌の車楽が曳き出されていた。祭礼は江戸時代まで旧暦の6月11・12日に行われていた。かつて熱田区南新宮社や那古野神社でも車楽が曳き出されていた。 富部神社では2輌の車楽が曳き出されたが、現在では高砂車1輌のみになっている。周辺地域はかつて戸部村と呼ばれていたた...
毎年10月・体育の日前日
富部神社(名古屋市南区呼続4丁目地内)

名古屋市

星宮祭(本地祭り)
星宮社の創始は舒明天皇の頃(629年から641年まで)といわれ、星崎城築城のときにこの地に移されたと伝えられている。かつては星崎の台地の最南端に位置し海に接しており、里人の灯す常夜燈が灯台の役目を果たしたと伝えられている。宝暦5年の文書に4輌の山車が曳かれていたことが記され...
毎年10月第1土曜日・日曜日
星宮神社(名古屋市南区本星崎町宮西)

名古屋市

有松祭り
現在10月第1日曜日に行われる有松天満社の秋の祭礼には、3輌の山車が曳かれている。有松はもともと桶狭間村(名古屋市緑区)の支村として開発されたため、かつての氏神は桶狭間の神明社であった。 有松天満社の秋祭りの起源は、旧暦の8月に行われていた有松から桶狭間の神明社へ参詣す...
毎年10月第1日曜日
有松天満社(名古屋市緑区鳴海町米塚)

名古屋市

鳴海祭(裏方)
鳴海祭は、元来は鳴海全体で執り行われた一つの祭りであったが、後に祭礼が成海神社(裏方)と鳴海八幡宮(表方)に別れて執り行われることになった。このうち、裏方の山車祭りは、丹下・北浦・花井・城之下の4町の山車より構成され、毎年10月第2日曜に行われている。 成海神社は熱田...
毎年10月第2日曜日
成海神社(名古屋市緑区鳴海町乙子山)

犬山市

大縣神社例祭 (大縣神社例大祭 稚児山奉納)
例大祭10日斎行、稚児山10日前後土・日奉納される。二宮町内に伝わる稚児山の歴史は古く、文化13年(1816年)に建造されたもので、実に197年もの歴史がある。千古伝来の伝統を絶やさぬよう、地域の人々が協力し合い、現在も脈々と継承されている。
2018年10月10日(例大祭)
2018年10月上旬(奉納予定)
大縣神社(犬山市字宮山3)

弥富市

弥富神社大祭
弥富神社で行われる秋祭りです。中六・小島弥生台・前新田の3地区から石取り車、上之割・中之割・下之割・海老江・車新田・東弥生台・鎌倉から神楽屋形などが集められ、境内では獅子舞や剣舞等の伝統芸能が奉納されます。
毎年10月第2日曜日
弥富神社(弥富市鯏浦町上本田135)

弥富市

楽平神社大祭
楽平の神明社で開催される秋祭りです。鉦と太鼓を打ち鳴らしながら山車を引き回すにぎやかな祭りです。
毎年10月第2日曜日
楽平神社(弥富市楽平2丁目地内)

弥富市

前ケ平神明社大祭
前ヶ平の神明社で開催される秋祭りです。鉦と太鼓を打ち鳴らしながら山車を引き回すにぎやかな祭りです。
毎年10月第2日曜日
前ヶ平神明社(弥富市前ケ平1丁目地内)

弥富市

秋葉社大祭(東中地)
東中地の秋葉社で開催される秋祭りです。鉦と太鼓を打ち鳴らしながら山車が練り歩くにぎやかな祭りです。
毎年10月第2日曜日
秋葉社(弥富市東中地2丁目地内)

弥富市

五明神明社大祭
五明の神明社で開催される秋祭りです。鉦と太鼓を打ち鳴らしながら山車が練り歩くにぎやかな祭りです。
毎年10月第2日曜日
五明神明社(弥富市五明3丁目地内)

弥富市

素盞之男社大祭(前ケ須)
前ケ須町の素盞之男社で開催される秋祭りです。鉦と太鼓を打ち鳴らしながら山車を引き回すにぎやかな祭りです。
毎年10月上旬
素盞之男社(弥富市前ケ須町小前ケ須292)

弥富市

津島社大祭(中山)
中山の津島社で開催される秋祭りです。鉦と太鼓を打ち鳴らしながら山車が練り歩くにぎやかな祭りです。
毎年10月第1日曜日
津島社(弥富市中山町本山43)

弥富市

大谷神明社大祭
大谷神明社で開催される秋祭りです。太鼓と鉦を打ち鳴らしながら山車が練り歩きます。
毎年10月第1日曜日
大谷神明社(弥富市大谷1丁目地内)

豊田市

社町八幡宮例大祭
社町八幡宮例大祭で奉納される山車は、明治42年に碧海郡矢作町大字橋目村より、金600円で購入するという文献が残っている。この山車の特徴は、外輪の二層構造で、下層前方には唐破風の前棚と壇箱を持ち、上層には高欄付の張り出しで、上部は1間×2間の規模に向唐破風の屋根を持ち、後方に...
毎年10月第2日曜日
社町八幡宮(豊田市社町1)

豊田市

平井八幡宮祭礼
試楽では、七度参り時に提灯に蝋燭をともして、山車を飾り、祭囃子を披露する。本楽では、平井町から百々町に出向き、百々八幡宮の山車を迎え、ともに平井町内を曳き廻し、平井八幡宮へ曳き込み奉納する。平井町八幡宮の山車は、江戸時代後期頃に購入されたと言い伝えられている。百々八...
毎年10月第1日曜日
平井八幡宮(豊田市平井町2-108)

豊田市

足助八幡宮例祭
【伝統の中に見える勇壮と幻想】 足助八幡宮例祭は、試楽祭と本楽祭からなり、「足助祭り」と称される。祭りが現在の形となったのは、江戸時代後期頃と言われている。この祭りは、足助八幡宮が古くから足助総郷の総社として地域の人々の篤い崇敬を集めていた伝統を今に伝えるものである...
毎年10月第2土曜日・日曜日
足助八幡宮(豊田市足助町宮ノ後12)

豊田市

秋の例大祭(新嘗祭)
新嘗祭は、提灯や幕で飾り付けた山車を、鳥居から拝殿までの急な坂を登り、奉納する。
毎年10月第1日曜日、前日土曜日
連谷神明神社(豊田市連谷町森腰3)

豊橋市

前芝神明社例大祭
山車は昭和36年9月、当時の日本電装社長の林虎男が思想したものであり、例大祭の時に町内を巡幸する。
毎年10月第2土曜日・日曜日
前芝神明社(豊橋市前芝町字西94)

蒲郡市

御嶽神社例祭(秋季例祭奉納三区エーン曳き)
10月の第2土曜日・日曜日に、大人船・子ども船を奉納する。 ①祭礼行事、エーン曳きについて <内容>車輪のついた屋形船を「エン曳け、エン曳け」の掛け声とともに大勢の若者が曳き回しながら町内を練り歩く。神社によっては階段を駆け上がり、本殿の入口まで引き上げるところがある...
毎年10月第2土曜日・日曜日
御嶽神社(蒲郡市形原町御嶽44)

蒲郡市

大宮神社例大祭
<由来等>大宮神社御由緒によると、蒲郡開発の祖藤原俊成卿の娘菊姫が父の名を以って、元暦二年二月十九日紀州那智山の下一野郷より若一王子(にゃくいちおうじ)熊野三社大権現を勧請されたと伝えられており、その後上ノ郷城を築いた鵜殿氏が当社を崇拝し、この地の産土神としてなして...
毎年10月第2土曜日・日曜日
大宮神社(蒲郡市宮成町6-4)

新城市

石座神社例祭
笹踊りがまつりの見どころ。小学校下級生により舞われ、あたりを縦横無尽に暴れまわるスズメ達の囃子に合わせて太鼓を鳴らしながら巡行します。
毎年10月第2土曜日・日曜日
石座神社(新城市大宮字狐塚14)

田原市

秋葉神社・畠神社大祭
福江湾に面する鴻ノ巣海岸に奉仕する秋葉神社の御分霊を、神輿行列を組んで畠神社境内にある御旅所に奉遷し、ここで秋葉神社の大祭神事が行われます。その神輿行列を奉迎するために、町内各組(下地・紺屋・澤・原・新宅)から曳き山車が出され神輿を迎えるのです。神輿の渡御行列が通り過...
毎年10月第2日曜日
畠神社等(田原市福江町宮ノ脇等)

東栄町

秋の大祭宵祭り
毎年10月第1頃土・日曜日、諏訪南宮神社で行われる。山車1台が曳き廻されるだけでなく、打ち上げ花火や手筒花火が行われ、祭りを盛り上げている。
毎年10月第1頃の土曜日・日曜日
諏訪南宮神社(北設楽郡東栄町大字本郷字大森1)

中旬

名古屋市

比良祭り
名古屋市西区比良は市域の北西端に位置し、かつて東西に流れる新堀用水を境に、南北に呼び分けられていた。 それぞれ北比良を河北、南比良を河南といい、北比良に鎮座する六所神社を氏神として祀っていた。 六所神社ではいくつかの祭礼が行われている。現在山車の出る祭りは10月の六所...
隔年10月第2日曜日
六所神社(名古屋市西区比良3丁目地内)

名古屋市

花車神明社祭
広井村は清州越し以前から存在した村であった。そのため、三之丸天王祭(現在の那古野神社祭礼)に出される2輌の車楽にあわせて、名古屋村や広井村ほか、関係する氏子町内からは車楽に献灯する目的で、見舞車という小型の名古屋型の山車が出されるようになった。 また、三之丸天王祭とは...
毎年10月第2土曜日・日曜日
神明社(名古屋市中村区名駅5丁目地内)

名古屋市

鳴海祭(表方)
鳴海表方(名古屋市緑区)の祭りは、鳴海八幡宮の祭礼として行われている。鳴海八幡宮独自の祭礼がいつから始まったのかは不明であるものの、江戸時代初めころには、湯立神事などの祭事が行われていた。 安永8年(1779)の鳴海八幡宮の祭礼について、猿猴庵の『鳴海祭礼図』によると、当...
毎年10月15日直前の日曜日
鳴海八幡宮(名古屋市緑区鳴海町前之輪)

名古屋市

鳴海祭(裏方)
鳴海祭は、元来は鳴海全体で執り行われた一つの祭りであったが、後に祭礼が成海神社(裏方)と鳴海八幡宮(表方)に別れて執り行われることになった。このうち、裏方の山車祭りは、丹下・北浦・花井・城之下の4町の山車より構成され、毎年10月第2日曜に行われている。 成海神社は熱田...
毎年10月第2日曜日
成海神社(名古屋市緑区鳴海町乙子山)

弥富市

弥富神社大祭
弥富神社で行われる秋祭りです。中六・小島弥生台・前新田の3地区から石取り車、上之割・中之割・下之割・海老江・車新田・東弥生台・鎌倉から神楽屋形などが集められ、境内では獅子舞や剣舞等の伝統芸能が奉納されます。
毎年10月第2日曜日
弥富神社(弥富市鯏浦町上本田135)

弥富市

楽平神社大祭
楽平の神明社で開催される秋祭りです。鉦と太鼓を打ち鳴らしながら山車を引き回すにぎやかな祭りです。
毎年10月第2日曜日
楽平神社(弥富市楽平2丁目地内)

弥富市

前ケ平神明社大祭
前ヶ平の神明社で開催される秋祭りです。鉦と太鼓を打ち鳴らしながら山車を引き回すにぎやかな祭りです。
毎年10月第2日曜日
前ヶ平神明社(弥富市前ケ平1丁目地内)

弥富市

秋葉社大祭(東中地)
東中地の秋葉社で開催される秋祭りです。鉦と太鼓を打ち鳴らしながら山車が練り歩くにぎやかな祭りです。
毎年10月第2日曜日
秋葉社(弥富市東中地2丁目地内)

弥富市

五明神明社大祭
五明の神明社で開催される秋祭りです。鉦と太鼓を打ち鳴らしながら山車が練り歩くにぎやかな祭りです。
毎年10月第2日曜日
五明神明社(弥富市五明3丁目地内)

弥富市

素盞之男社大祭(前ケ須)
前ケ須町の素盞之男社で開催される秋祭りです。鉦と太鼓を打ち鳴らしながら山車を引き回すにぎやかな祭りです。
毎年10月上旬
素盞之男社(弥富市前ケ須町小前ケ須292)

弥富市

津島社大祭(中山)
中山の津島社で開催される秋祭りです。鉦と太鼓を打ち鳴らしながら山車が練り歩くにぎやかな祭りです。
毎年10月第1日曜日
津島社(弥富市中山町本山43)

弥富市

大谷神明社大祭
大谷神明社で開催される秋祭りです。太鼓と鉦を打ち鳴らしながら山車が練り歩きます。
毎年10月第1日曜日
大谷神明社(弥富市大谷1丁目地内)

豊田市

社町八幡宮例大祭
社町八幡宮例大祭で奉納される山車は、明治42年に碧海郡矢作町大字橋目村より、金600円で購入するという文献が残っている。この山車の特徴は、外輪の二層構造で、下層前方には唐破風の前棚と壇箱を持ち、上層には高欄付の張り出しで、上部は1間×2間の規模に向唐破風の屋根を持ち、後方に...
毎年10月第2日曜日
社町八幡宮(豊田市社町1)

豊田市

足助八幡宮例祭
【伝統の中に見える勇壮と幻想】 足助八幡宮例祭は、試楽祭と本楽祭からなり、「足助祭り」と称される。祭りが現在の形となったのは、江戸時代後期頃と言われている。この祭りは、足助八幡宮が古くから足助総郷の総社として地域の人々の篤い崇敬を集めていた伝統を今に伝えるものである...
毎年10月第2土曜日・日曜日
足助八幡宮(豊田市足助町宮ノ後12)

豊田市

熊野神社秋の大祭
熊野神社秋の大祭は、「わっしょい、わっしょい」と活気のある掛け声とともに、町中をゆっくりと山車を曳く。熊野神社に到着すると、神輿の打囃子が奉納される。現在は、山車の運行が不可能な状態である。
毎年10月第3土曜日・日曜日
熊野神社(豊田市明川町フセタ4)

みよし市

三好八幡社秋の大祭
毎年10月中旬に三好八幡社の祭礼に合わせて山車を曳き廻し、八幡社に奉納することになっています。 山車には三好上組、三好下組2台あるが、曳き廻しの順序は毎年前後しています。 歴史は江戸時代に遡り、山車は市の指定文化財に指定されています。 午前中は子ども囃子とともに若者...
毎年10月第3土曜日・日曜日

三好八幡社(みよし市三好町宮ノ腰30)

豊橋市

忠興八幡社例祭
忠興八幡社は昭和56年に氏子青年会が発足し、昭和57年5月に神社境内地から用材を伐り出し、氏子青年会が製作、彫刻等の作業を行って山車を建造した。山車の件増により、出発時の神事、ま辻林が創作され、子ども連の祭囃子にのって、町内を巡幸している。
毎年10月中旬の土曜日・日曜日
忠興八幡社(豊橋市牛川町乗小路30)

豊橋市

湊町神明社例祭
湊町神明社は5月14・15日に行われる「おんぞ祭」が有名であるが、山車は町内6ケ町の内、3ケ町にあったが2台は解体され1台のみとなり、現在は6ケ町で10月14・15日の例祭の時に町内を巡幸している。
毎年10月中旬
湊町神明社(豊橋市湊町1)

豊橋市

前芝神明社例大祭
山車は昭和36年9月、当時の日本電装社長の林虎男が思想したものであり、例大祭の時に町内を巡幸する。
毎年10月第2土曜日・日曜日
前芝神明社(豊橋市前芝町字西94)

蒲郡市

御嶽神社例祭(秋季例祭奉納三区エーン曳き)
10月の第2土曜日・日曜日に、大人船・子ども船を奉納する。 ①祭礼行事、エーン曳きについて <内容>車輪のついた屋形船を「エン曳け、エン曳け」の掛け声とともに大勢の若者が曳き回しながら町内を練り歩く。神社によっては階段を駆け上がり、本殿の入口まで引き上げるところがある...
毎年10月第2土曜日・日曜日
御嶽神社(蒲郡市形原町御嶽44)

蒲郡市

大宮神社例大祭
<由来等>大宮神社御由緒によると、蒲郡開発の祖藤原俊成卿の娘菊姫が父の名を以って、元暦二年二月十九日紀州那智山の下一野郷より若一王子(にゃくいちおうじ)熊野三社大権現を勧請されたと伝えられており、その後上ノ郷城を築いた鵜殿氏が当社を崇拝し、この地の産土神としてなして...
毎年10月第2土曜日・日曜日
大宮神社(蒲郡市宮成町6-4)

新城市

石座神社例祭
笹踊りがまつりの見どころ。小学校下級生により舞われ、あたりを縦横無尽に暴れまわるスズメ達の囃子に合わせて太鼓を鳴らしながら巡行します。
毎年10月第2土曜日・日曜日
石座神社(新城市大宮字狐塚14)

田原市

秋葉神社・畠神社大祭
福江湾に面する鴻ノ巣海岸に奉仕する秋葉神社の御分霊を、神輿行列を組んで畠神社境内にある御旅所に奉遷し、ここで秋葉神社の大祭神事が行われます。その神輿行列を奉迎するために、町内各組(下地・紺屋・澤・原・新宅)から曳き山車が出され神輿を迎えるのです。神輿の渡御行列が通り過...
毎年10月第2日曜日
畠神社等(田原市福江町宮ノ脇等)

下旬

南知多町

西村区祭礼
西村区の村社である八幡社の秋の祭礼です。本殿での神事の後、南知多町で一番と言われる彫刻が施された山車が曳き廻されます。この山車は江戸時代後期、現在の岡崎市矢作町で曳き廻されていた山車で、大正年間に西村区が譲り受けた、 知多型と三河型の双方の特長を併せ持つ大型の山車です...
2018年10月下旬から11月上旬の日曜日
八幡社(知多郡南知多町大字山海字長坂70)及び周辺

豊田市

祈願祭
疫病退散願掛け奉納から始まり、明治初期以前は6月に祈願奉納をしてきた。昭和40年より10月第4日曜日になった。奉納する志賀神社は、標高107mの山頂に社があり、標高差35m約20度の急な坂を上り、奉納する。また、夕方5時から神社に奉納するために、提灯を飾り付け、参道...
毎年10月第4日曜日
志賀神社(豊田市志賀町宮前405)

豊田市

熊野神社秋の大祭
熊野神社秋の大祭は、「わっしょい、わっしょい」と活気のある掛け声とともに、町中をゆっくりと山車を曳く。熊野神社に到着すると、神輿の打囃子が奉納される。現在は、山車の運行が不可能な状態である。
毎年10月第3土曜日・日曜日
熊野神社(豊田市明川町フセタ4)

みよし市

三好八幡社秋の大祭
毎年10月中旬に三好八幡社の祭礼に合わせて山車を曳き廻し、八幡社に奉納することになっています。 山車には三好上組、三好下組2台あるが、曳き廻しの順序は毎年前後しています。 歴史は江戸時代に遡り、山車は市の指定文化財に指定されています。 午前中は子ども囃子とともに若者...
毎年10月第3土曜日・日曜日

三好八幡社(みよし市三好町宮ノ腰30)